訪れた場所は天皇家の先祖として祀られている天照大神がご祭神の伊勢神宮内宮と食べ物をつかさどるトヨウケノオオミカミを祀る伊勢神宮外宮・道開きとして名高い猿田彦神社・天皇家において古代チャネラーの役割をしていたヤマトヒメを祀るヤマトヒメノミヤ・そしてイザナギ・イザナミ・月読宮をそれぞれ参拝しました。
伊勢神宮は古代スピリチュアルな時代に当時の皇居(奈良)に祀られていたアマテラスオオミカミを時の天皇が庶民を守るという目的で当時の斉王であったヤマトヒメにその場所を探すことを任命し伊勢にお迎えしたものです。
古代の日本はスピリチュアルな能力のある人たち(天皇)が国を治めていましたので本当に心の平和や穏やかな暮らしを目的として政治が行われていました。
現代のように人の心をしばりつけるあらゆる決まりごと(例えば結婚制度や学校制度)が無くどうしたら一人一人が霊的に成長できるかだけを考えた国作りが行われていました。
また古代の人たちはスピリチュアル能力が高く、自然の中の山や川や海などを神としてあらゆる方向からメッセージを受け取り生きていたのです。
そんな象徴が残る伊勢から参加者それぞれに高いエネルギーを受け取ることができました。
伊勢神宮内宮
日本の波動を感じさせる大きな光のエネルギー。
お神楽による参拝では巫女であった過去世を思い出し涙する人も。
伊勢神宮外宮
生きていくのにかかせない食物を祀るここ外宮からは生きる力であるグランディングエネルギーを受け取る。
猿田彦神社
道を開くパワーがあり、目の前に光の道が出現。
現実的に方向性を見出せた人もいます。
倭姫宮
天皇家から選ばれた強いスピリチュアル能力のある内親王である倭姫。
宇宙とつながるエネルギーを受け取る力を授かりました。
イザナギ宮
男性エネルギーを受け取ることが出来ました。
月読宮
月の神秘的なエネルギーを感じることが出来ました。
また写真からもメッセージを受け取る現象が起きています。
参加者から提供していただいた写真を公開します。